呼子で鯛ラバ、真鯛ゲットン
タックル(仕掛け) 釣り考察 釣果報告 鯛ラバ 2014年2月3日
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波が低そうな土曜。風は南風。釣り行きたいなーという所へ大師匠が出撃の情報をキャッチして同船させて頂きました。
年末に初めて乗せてもらった時は自分はボウス、、、
今回かなり気合い入れていきました!
朝イチからアラカブのアタリはあり、期待するも潮が早過ぎてなかなか釣りになりませんでした。
師匠が60弱の真鯛を上げたので焦る焦る。
辛抱強く釣る事数時間。
ついに至福の時が。。。。
着底後すぐにガツガツっとしたアタリがあり、合わせを入れた後は落ち着いて上げられました。
しかし、ヒキの強さにはビックリ!

今回はなんとか結果残せてよかったです!
ちなみに今回は90%鯛ラバでジギングの出番は無いに等しい感じでした。
鯛ラバの仕掛け
今回いった呼子加部島周辺?では20号(75G)の鯛ラバで事足りそうでしたね。
シマノ(SHIMANO) EJ-075K 炎月 嵐月このアタリのポイントであれば一番使い回しが聞くサイズだと思います。
ただ、潮が早いポイントではちょっと底取りが難しかったので25号なりタングステンなりも予備であるといいかもですね。
実際、潮が早いポイントでは普通の20号で底取りが出来なかったのですが、タックルケースに一つだけあったタングステンの20号を使用してみたら底取れました。
正直タングステンは高いし、無くしたらイジけるので、、買わんでよかろー!
という結論に至ってたんですが。
そもそも体感的にもタングステンとか効果あるんかいな、、と思ってました。
しかし、使ってびっくり。潮の流れを受けない小さいボディは有効なのだと感じました。
シマノ(SHIMANO) 炎月 新月高いけど売り切れまくりのこれ。釣り具屋で見つけたら買っておきたい。
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2014年2月3日



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